JR飯田線(豊橋~天竜峡) 長山駅

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名称 長山駅
路線 JR飯田線(豊橋~天竜峡)
住所 愛知県豊川市上長山町12

JR飯田線(豊橋~天竜峡) 長山駅の紹介

長山駅(ながやまえき)は、愛知県豊川市上長山町西水神平にある、東海旅客鉄道(JR東海)飯田線の駅である。 豊橋駅(愛知県)と辰野駅(長野県)を結ぶJR飯田線の中間駅(途中駅)の一つであり、豊川市北東部の一宮地区(旧・宝飯郡一宮町域)に位置する。 1899年(明治32年)に、豊川鉄道という私鉄の手によって開設された。その後国有化を経て、1987年(昭和62年)の国鉄分割民営化によりJR東海の経営に移っている。豊川鉄道時代は、同社が経営する「長山遊園地」という公園の最寄り駅であった。 長山駅を開設した豊川鉄道は、現在のJR飯田線南部にあたる豊橋・大海間を運営していた私鉄である。長山駅を挟む三河一宮から新城までの区間は1898年(明治31年)に開通するがその際長山駅はなく、1年遅れて1899年10月に開設された。駅の設置は地元の強い要望によるもので、建設にあたっては敷地の無償寄付や費用の一部負担、勤労奉仕があったという。 1943年(昭和18年)8月、豊川鉄道線は買収・国有化され国有鉄道飯田線が成立する。

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