JR花輪線(十和田八幡平四季彩ライン) 八幡平駅

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名称 八幡平駅
路線 JR花輪線(十和田八幡平四季彩ライン)
住所 秋田県鹿角市八幡平40

JR花輪線(十和田八幡平四季彩ライン) 八幡平駅の紹介

八幡平駅(はちまんたいえき)は、秋田県鹿角市八幡平字小山にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)花輪線の駅である。 1931年(昭和6年)10月17日 - 小豆沢駅(あずきざわえき)として鹿角郡宮川村に開業。 1956年(昭和31年)6月15日 - (宮川村が曙村と合併し八幡平村が発足) 1957年(昭和32年)4月1日 - 八幡平駅に改称。 1963年(昭和38年)7月1日 - 貨物取扱廃止。 1982年(昭和57年)11月15日 - 簡易委託化。 1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化により、東日本旅客鉄道の駅となる。 2014年(平成26年)5月31日 - この日を以って窓口営業(簡易委託)が終了。無人化される。 2015年(平成27年)3月25日 - 大日霊貴神社の社殿をモチーフとした新駅舎が完成。旧駅舎の5分の1の大きさになる。 駅構造 単式ホーム1面1線を有する地上駅である。かつては相対式ホーム2面2線で、現在は旧1番線(上り本線)を使用している。

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