JR花輪線(十和田八幡平四季彩ライン) 大館駅

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名称 大館駅
路線 JR花輪線(十和田八幡平四季彩ライン)
住所 秋田県大館市御成町一丁目3
乗り換え

JR花輪線(十和田八幡平四季彩ライン) 大館駅の紹介

大館駅(おおだてえき)は、秋田県大館市御成町一丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)・日本貨物鉄道(JR貨物)の駅である。 奥羽本線を所属線として、当駅を終点とする花輪線を加えた2路線が乗り入れている。 かつては小坂製錬の小坂線、同和鉱業の花岡線も乗り入れていた。 「秋田県北部の中心都市である大館市の玄関口として102年の歴史を誇る駅」として、東北の駅百選に選定された。 1899年(明治32年)11月15日 - 官設鉄道の一般駅として北秋田郡釈迦内村に開業。 1909年(明治42年) 5月7日 - 1908年に開業した専用鉄道を改修し、小坂線が小坂駅まで開業。 10月12日 - 線路名称制定、奥羽本線の駅となる。 1914年(大正3年)7月1日 - 秋田鉄道線が扇田駅まで開業。 1916年(大正5年)1月26日 - 花岡線が開業。 1934年(昭和9年)6月1日 - 秋田鉄道線が国有化、国鉄花輪線となる。 1935年(昭和10年)7月 - 初代ハチ公像が駅前に建てられる、戦時中に金属供出された。

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