JR北陸本線(米原~富山) 南今庄駅

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名称 南今庄駅
路線 JR北陸本線(米原~富山)
住所 福井県南条郡 南越前町

JR北陸本線(米原~富山) 南今庄駅の紹介

南今庄駅(みなみいまじょうえき)は、福井県南条郡南越前町南今庄にある、西日本旅客鉄道(JR西日本)北陸本線の駅である。 北陸本線近代化計画により敦賀駅 - 今庄駅間を北陸トンネル掘削により短絡することになったが、路線変更のためかつての杉津経由路線の沿線住民との折衝は慎重に行われた。新保駅・杉津駅は代替駅を造ることが地形的に不可能であったが、大桐駅の代替駅としては旧駅より2km今庄寄りになるものの北陸トンネルの出口に設定することになり新線開通に合わせ開業した。ただし、代替バスは今庄 - 大桐間である。 上りの普通電車は、長浜駅・永原駅 - 敦賀駅間の直流化に伴う新快速を含めた一連の普通列車運転体系見直しに伴い、すべて次の敦賀駅が終点となっている。その敦賀駅との駅間距離は16.6km離れており、2012年4月1日現在、JR西日本管内の在来線では最も長い駅間距離となっている。 1962年(昭和37年)6月10日 - 北陸本線の敦賀駅 - 今庄駅間新線切り替え時に、新線上に無人駅として開業(旅客駅)。

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