西鉄天神大牟田線 安武駅

この駅使ってます(318人) ←この駅を利用している方はクリックしてください

西鉄天神大牟田線 安武駅のGoogleストリートビュー


名称 安武駅
路線 西鉄天神大牟田線
住所 福岡県久留米市安武町安武本3326

西鉄天神大牟田線 安武駅の紹介

安武駅(やすたけえき)は福岡県久留米市安武町安武本にある西日本鉄道天神大牟田線の駅である。 1912年(大正元年)12月30日:大川鉄道の駅として開業。大善寺駅とともに現存する西鉄天神大牟田線最古の駅。 1937年(昭和12年)6月22日:大川鉄道が九州鉄道に吸収合併され、同社の駅となる。 1937年(昭和12年)10月1日:津福駅 - 当駅 - 大善寺駅間が1435mmに改軌・電化され、大牟田線に編入される。 1942年(昭和17年)9月19日:九州鉄道などが九州電気軌道に合併され、同社の駅となる(3日後の9月22日に同社は西日本鉄道と改称)。 1966年(昭和41年):駅舎改築。 2008年(平成20年)5月18日:ICカードnimoca供用開始。 駅構造 島式ホーム1面2線を有する地上駅。業務委託駅である。 線路配置が一線スルー方式となっており、特急などの速達列車はすべて上りホーム(1番線)を通過する。 ホームが上下とも6両分ほどしかない。日中の普通電車にはさほど影響はないが、ラッシュ時に7両の電車が到着するときには、福岡寄り先頭車1両以外扉が開閉する。

詳細はwikipedia

西鉄天神大牟田線 安武駅の写真

loading

西鉄天神大牟田線 安武駅の口コミ

続きはこちら