JR鹿児島本線(博多~八代) 銀水駅

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名称 銀水駅
路線 JR鹿児島本線(博多~八代)
住所 福岡県大牟田市草木229

JR鹿児島本線(博多~八代) 銀水駅の紹介

銀水駅(ぎんすいえき)は、福岡県大牟田市大字草木にある、九州旅客鉄道(JR九州)鹿児島本線の駅である。 熊本方面からの列車の一部が当駅で折り返す。 1926年(大正15年)4月1日 - 鉄道省が開設。 1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄民営化により九州旅客鉄道が継承。 2009年(平成21年)3月1日 - ICカードSUGOCAの利用を開始。 駅名の由来 開業時の地名(三池郡銀水村)が由来。 「銀水」とはこの土地を流れる「白銀川」の水の事である。この川は別名を「銀水川」と言い、かつては白銀のような美しく澄み渡った名水が流れていたと言う。この白銀川流域の村が合併して出来たのが「銀水村」であった。 駅構造 単式ホーム1面1線と島式ホーム1面2線、合計2面3線のホームを持つ地上駅。互いのホームは跨線橋で連絡している。 駅舎の建物財産標には大正15年3月29日と記されており、正確ならば開業当時からの駅舎という事になる。 JR九州鉄道営業が駅業務を行う業務委託駅で、POS端末や近距離きっぷの自動券売機が設置されている。

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