JR東北本線(黒磯~利府・盛岡) 白坂駅

この駅使ってます(688人) ←この駅を利用している方はクリックしてください

JR東北本線(黒磯~利府・盛岡) 白坂駅のGoogleストリートビュー


名称 白坂駅
路線 JR東北本線(黒磯~利府・盛岡)
住所 福島県白河市白坂大倉矢見52

JR東北本線(黒磯~利府・盛岡) 白坂駅の紹介

白坂駅(しらさかえき)は、福島県白河市白坂大倉矢見にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)東北本線の駅である。 当駅から仙台方面は仙台支社の管轄となり、福島県と栃木県の県境をまたぐ黒川橋梁の福島側入口に大宮支社との境界標が設けられている。 年表 1917年(大正6年)2月20日 - 鉄道院の駅として開業。 1985年(昭和60年)3月14日 - 無人化。 1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化により東日本旅客鉄道の駅となる。 2001年(平成13年)4月1日 - 管轄が東京支社から仙台支社に変更。 駅構造 単式ホーム2面2線を有する地上駅である。元々は外側に本線(上り・下り)が通過線のようになっており、副本線に島式ホームがあるという、東海道新幹線の三島駅に似た構造だった。これは東北本線が「特急街道」だったことを示している。1982年に特急列車が大幅に削減されると上り本線に1番ホームを設置し、旧1番線は廃止。下り本線にホームを設置して2番線とした。この2番線と島式ホームは繋がっており、一見すると島式ホームを広げたように見える。

詳細はwikipedia

JR東北本線(黒磯~利府・盛岡) 白坂駅の写真

loading

JR東北本線(黒磯~利府・盛岡) 白坂駅の口コミ

続きはこちら