名鉄竹鼻線 西笠松駅

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名称 西笠松駅
路線 名鉄竹鼻線
住所 岐阜県羽島郡 笠松町天王町1407

名鉄竹鼻線 西笠松駅の紹介

西笠松駅(にしかさまつえき)は、岐阜県羽島郡笠松町天王町にある、名古屋鉄道竹鼻線の駅。4両編成と2両編成の列車が停車する。単線なので、ここで上下列車の交換がおこなわれる。かつては駅員配置駅であったが、現在は駅員無配置駅となっている。 1920年(大正9年)10月25日 - 美濃電気軌道が笠松駅 (2代、図中B駅)および末端区間(新岐阜起点3マイル23チェーン以降)の移設、移転後の笠松駅 (3代)を同3マイル67チェーン地点(図中E地点)に設置し、開業予定の竹鼻鉄道線との接続駅とする申請を届出(12月16日認可)。 1921年(大正10年) 6月10日 - 竹鼻鉄道が笠松駅 (3代)地点において、自社線新笠松駅(仮駅)として先行開業させる申請を届出(仮駅使用期限を8月10日までとして、6月16日認可)。 6月25日 - 竹鼻鉄道が新笠松駅 (仮駅、初代)を開業。 8月8日 - 竹鼻鉄道が仮駅使用期限を9月20日まで延長申請(8月29日認可)。 9月21日 - 美濃電気軌道笠松線を移設し、笠松駅 (3代)移転開業。

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