JR花輪線(十和田八幡平四季彩ライン) 大更駅

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名称 大更駅
路線 JR花輪線(十和田八幡平四季彩ライン)
住所 岩手県八幡平市大更203

JR花輪線(十和田八幡平四季彩ライン) 大更駅の紹介

大更駅(おおぶけえき)は、岩手県八幡平市大更にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)花輪線の駅である。 1922年(大正11年)8月27日 - 花輪線好摩 - 平館間開業と同時に国鉄の駅として岩手郡大更村に開業。 1948年(昭和23年)3月15日 - 松尾鉱業鉄道大更 - 屋敷台間開業。 1951年(昭和26年) - 松尾鉱業鉄道電化。 1972年(昭和47年)10月10日 - 松尾鉱業鉄道廃止。 1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化により東日本旅客鉄道の駅となる。 1999年(平成11年)12月4日 - CTC化により当直勤務廃止(冬期間を除く)。松尾八幡平・荒屋新町駅管内が当駅の管理下となる。 駅構造 相対式ホーム2面2線の地上駅。互いのホームは構内踏切で連絡している。電化私鉄であった松尾鉱業鉄道が分岐していた当時は、構内に直流1500Vの架線が張り巡らされていたが、現在ではその名残はほとんどない。

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