JR鶴見線 国道駅

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JR鶴見線 国道駅のGoogleストリートビュー


名称 国道駅
路線 JR鶴見線
住所 神奈川県横浜市 鶴見区鶴見中央五丁目31

JR鶴見線 国道駅の紹介

国道駅(こくどうえき)は、神奈川県横浜市鶴見区生麦五丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)鶴見線の駅である。 1930年(昭和5年)10月28日 - 鶴見臨港鉄道の駅として開業(旅客営業のみ)。 1943年(昭和18年)7月1日 - 鶴見臨港鉄道線の国有化により、国鉄鶴見線の駅となる。 1971年(昭和46年)3月1日 - 無人駅化。 1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化により東日本旅客鉄道の駅となる。 2002年(平成14年)3月22日 - ICカードSuica供用開始。 駅構造 相対式ホーム2面2線を有する高架駅で、ガード下の通りには昭和初期の風情が漂う。無人駅で自動改札機も未設置だが、簡易Suica改札機の設置駅。ホームがカーブしており、電車との間に隙間が発生するほか、電車の進入時に警報音が鳴る。 JRの特定都区市内制度における「横浜市内」の駅である。 のりば 利用状況 2008年度の1日平均乗車人員は1,539人である。

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