近鉄山田線 東松阪駅

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近鉄山田線 東松阪駅のGoogleストリートビュー


名称 東松阪駅
路線 近鉄山田線
住所 三重県松阪市大津町306

近鉄山田線 東松阪駅の紹介

東松阪駅(ひがしまつさかえき)は、三重県松阪市大津町久地にある、近畿日本鉄道(近鉄)山田線の駅である。 当駅と隣の櫛田駅との駅間距離は3.9キロメートルで、山田線では最も駅間距離が長い。 1930年(昭和5年)3月27日 - 参宮急行電鉄松阪 - 外宮前(現在の宮町駅)間の開通と同時に開業する。 1941年(昭和16年)3月15日 - 大阪電気軌道が参宮急行電鉄を合併、関西急行鉄道が発足。線路名称の改定により山田線所属駅となる。 1944年(昭和19年)6月1日 - 関西急行鉄道が南海鉄道(現在の南海電気鉄道の前身)と合併、近畿日本鉄道の駅となる。 1945年(昭和20年)6月1日 - 営業を休止する。 1946年(昭和21年)3月15日 - 営業を再開する。 2007年(平成19年)4月1日 - PiTaPa使用開始。 2013年(平成25年)12月21日 - 終日無人駅化。 駅構造 相対式ホーム2面2線を持つ地上駅。ホーム有効長は4両。駅舎(改札口)は2番ホーム側宇治山田寄りにある。かつて反対側の1番ホームへは構内踏切で連絡していたが、2014年2月21日より1番ホームの入口が東側に新設されることになり、構内踏切は廃止になった。

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