近鉄山田線 漕代駅

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近鉄山田線 漕代駅のGoogleストリートビュー


名称 漕代駅
路線 近鉄山田線
住所 三重県松阪市稲木町1062

近鉄山田線 漕代駅の紹介

漕代駅(こいしろえき)は、三重県松阪市稲木町にある、近畿日本鉄道(近鉄)山田線の駅である。 1943年(昭和18年)10月23日 - 関西急行電鉄山田線の櫛田 - 斎宮間に新設開業。 1944年(昭和19年)6月1日 - 関西急行鉄道が南海鉄道(現在の南海電気鉄道の前身)と合併、近畿日本鉄道の駅となる。 2005年(平成17年)2月21日 - 終日無人駅となる。 2007年(平成19年)4月1日 - PiTaPa使用開始。 駅構造 相対式ホーム2面2線を持つ地上駅。出入口は各ホームの宇治山田寄りにある。2番ホームの入口が在来の駅舎であり、かつては、1番ホームと構内踏切で結ばれていたが、2005年2月21日の終日無人駅化に伴い構内踏切は廃止された。同時に1番ホーム側の入口が新設され(1番ホーム側の駅舎は無く、ホームへ直接入る形である)、互いのホームの往復は駅東側の踏切を使う必要が生じた。 宇治山田駅管理の無人駅である。自動券売機は未設置で、乗車駅証明書発行機が設置されている。ワンマン列車の場合は降車時に車内の運賃箱(有人駅の場合は駅窓口)で運賃を支払い、それ以外の列車の場合は車掌に乗車駅証明書を見せて乗車券を購入することになる。

詳細はwikipedia

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