JR紀勢本線 大泊駅

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JR紀勢本線 大泊駅のGoogleストリートビュー


名称 大泊駅
路線 JR紀勢本線
住所 三重県熊野市大泊町213

JR紀勢本線 大泊駅の紹介

大泊駅(おおとまりえき)は、樺太庁大泊郡大泊町に存在した鉄道省樺太東線の鉄道駅 駅。三重県熊野市の東海旅客鉄道(JR東海)紀勢本線に同名の駅が存在するがここでは樺太に存在した大泊駅について述べる。大泊港駅起点2.6km
1906年 - 軍需輸送を目的に600mm軌間の軍用軽便鉄道が大泊駅~豊原駅 (樺太庁) 豊原駅間(43.3km)に開通により開業。
1910年 - 1067mm軌間に改軌。
1923年 - 稚泊連絡船が開業。
1928年 - 大泊駅~大泊港駅間開業。
1941年 - 樺太鉄道(株)の国有化で樺太東線と称するようになる。
1945年8月 : ソビエト連邦 ソ連軍が南樺太へ侵攻、占領し、駅も含め全線がソ連軍に接収される。
大泊港駅発着は1往復、敷香駅発着の夜行列車であった。

詳細はwikipedia

JR紀勢本線 大泊駅の写真

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