JR中央本線(名古屋~塩尻) 十二兼駅

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名称 十二兼駅
路線 JR中央本線(名古屋~塩尻)
住所 長野県木曽郡 南木曽町

JR中央本線(名古屋~塩尻) 十二兼駅の紹介

十二兼駅(じゅうにかねえき)は、長野県木曽郡南木曽町読書にある、東海旅客鉄道(JR東海)中央本線の駅である。 1929年(昭和4年)12月3日 - 国有鉄道中央本線の野尻 - 三留野間に十二兼信号場として開設。 1948年(昭和23年)9月1日 - 駅に昇格、十二兼駅として開業。旅客営業のみ。 1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化により、東海旅客鉄道の駅となる。 駅構造 相対式ホーム2面2線を有する地上駅である。盛土上にあり、ホームまでは階段を上る必要がある。ホーム間は跨線橋で連絡している。中津川駅管理の無人駅であるが、待合室と簡易水洗式便所が有る。当駅から名古屋駅までは複線となるため、交換可能駅でもある。 のりば 利用状況 「長野県統計書」によると、1日平均の乗車人員は以下の通りである。 2007年度 - 20人 2010年度 - 21人 2011年度 - 20人 2012年度 - 18人 2013年度 - 20人 駅周辺 木曽川 中山道 国道19号 隣の駅 東海旅客鉄道 中央本線 野尻駅 - 十二兼駅 - 南木曽駅 脚注 関連項目 日本の鉄道駅一覧。

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