JR中央本線(名古屋~塩尻) 大桑駅

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名称 大桑駅
路線 JR中央本線(名古屋~塩尻)
住所 長野県木曽郡 大桑村

JR中央本線(名古屋~塩尻) 大桑駅の紹介

大桑駅(おおくわえき)は、長野県木曽郡大桑村大字長野にある、東海旅客鉄道(JR東海)中央本線の駅である。 1951年(昭和26年)9月1日 - 国鉄中央本線の須原 - 野尻間に新設開業。旅客営業のみ。 1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化により、東海旅客鉄道の駅となる。 駅構造 相対式ホーム2面2線を持つ列車交換可能な地上駅。木曽福島駅管理の簡易委託駅。駅舎、跨線橋を有する。 のりば 利用状況 「長野県統計書」によると、1日平均の乗車人員は以下の通りである。 2007年度 - 132人 2010年度 - 125人 2011年度 - 120人 2012年度 - 118人 2013年度 - 121人 駅周辺 文字通り大桑村の施設はそろっているが、宿場がないため両隣の駅と比べると閑散としている。

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