JR中央本線(名古屋~塩尻) 藪原駅

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JR中央本線(名古屋~塩尻) 藪原駅のGoogleストリートビュー


名称 藪原駅
路線 JR中央本線(名古屋~塩尻)
住所 長野県木曽郡 木祖村

JR中央本線(名古屋~塩尻) 藪原駅の紹介

藪原駅(やぶはらえき)は、長野県木曽郡木祖村大字薮原にある、東海旅客鉄道(JR東海)中央本線の駅である。 1910年(明治43年) 10月5日 - 国有鉄道中央東線が奈良井駅から延伸した際の終着駅として開業。旅客及び貨物の取扱を開始。 11月25日 - 中央東線が宮ノ越駅まで延伸し、途中駅となる。 1911年(明治44年)5月1日 - 線路名称改定。当駅を含む中央東線が中央本線に改称される。 1972年(昭和47年)11月30日 - 貨物の取扱を廃止。 1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化により東海旅客鉄道(JR東海)の駅となる。 駅構造 単式ホーム1面1線と島式ホーム1面2線、計2面3線のホームを持つ、交換可能な地上駅。1・3番線を本線とし、真ん中の2番線が副本線となっている。2010年3月改正ダイヤでは、待避有無に関係なく2番線に入線する列車も設定されている。木曽福島駅管理の簡易委託駅である。留置線、跨線橋を有する。 のりば 利用状況 「長野県統計書」によると、1日平均の乗車人員は以下の通りである。

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