JR中央本線(東京~塩尻) すずらんの里駅

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名称 すずらんの里駅
路線 JR中央本線(東京~塩尻)
住所 長野県諏訪郡 富士見町富士見1267

JR中央本線(東京~塩尻) すずらんの里駅の紹介

すずらんの里駅(すずらんのさとえき)は、長野県諏訪郡富士見町富士見にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)中央本線の駅である。 当駅の近隣に事業所を持つセイコーエプソン株式会社が、事業所へのアクセス確保と、鉄道の有効利用を目的に設置を希望し、設置費用およそ2億円を負担して1985年(昭和60年)10月にできた駅である。 「すずらんの里」という駅名は、当時の国鉄としては特異なものであり、物議を醸した。由来は、地元入笠高原の別名「すずらん高原」である。 1985年(昭和60年)10月31日 - 日本国有鉄道の駅として開業。旅客営業のみ。 1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化により、東日本旅客鉄道の駅となる。 2014年(平成26年)4月1日 -東京近郊区間に編入されるが、 Suica利用は出来ない。 駅構造 相対式ホーム2面2線をもつ地上駅である。ホームは盛土上に設置されており、線路両脇に各ホームへあがるための階段が設置されている。

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