JR中央本線(東京~塩尻) 信濃境駅

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JR中央本線(東京~塩尻) 信濃境駅のGoogleストリートビュー


名称 信濃境駅
路線 JR中央本線(東京~塩尻)
住所 長野県諏訪郡 富士見町境7808

JR中央本線(東京~塩尻) 信濃境駅の紹介

信濃境駅(しなのさかいえき)は、長野県諏訪郡富士見町境にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)中央本線の駅である。 東京方面から見た場合、長野県に入って最初の駅であり、当駅から西は長野支社管轄になる。 1928年(昭和3年)11月1日 - 鉄道省中央本線の新駅として開業。旅客および貨物の取扱を開始。駅名は開業当時の村名である長野県諏訪郡境村に由来する。 1949年(昭和24年)6月1日 - 日本国有鉄道に移管。 1970年(昭和45年)10月1日 - 貨物の取扱を廃止。 1984年(昭和59年)3月21日 - 簡易委託化。 1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化により、東日本旅客鉄道の駅となる。 2014年(平成26年)4月1日 - 東京近郊区間に編入されるが、 Suica利用は出来ない。 駅構造 相対式ホーム2面2線を有する地上駅である。ホームは嵩上げされていない。片方のホームは駅舎に接し、そのホームともう片方のホームとは屋根つきの跨線橋で連絡している。

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