JR中央本線(東京~塩尻) 塩尻駅

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名称 塩尻駅
路線 JR中央本線(東京~塩尻)
住所 長野県塩尻市大門八番町9
乗り換え

JR中央本線(東京~塩尻) 塩尻駅の紹介

塩尻駅(しおじりえき)は、長野県塩尻市大門八番町にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)・日本貨物鉄道(JR貨物)の駅である。東海旅客鉄道(JR東海)の路線も乗り入れる。 東京 - 名古屋の二つの都市圏を結ぶ中央本線を所属線とし、当駅を起点として長野県の二大都市である長野・松本方面への篠ノ井線が接続する、要衝となる駅である。また中央本線はみどり湖駅経由の本線と辰野駅経由の支線が分岐している。合計4方向へ路線が延びており、路線上はターミナル駅となっている。1987年(昭和62年)の日本国有鉄道(国鉄)の分割民営化以降、中央本線の旅客営業においては当駅がJR東日本とJR東海の境界駅となっており、当駅より東(東京側)および辰野駅経由の支線はJR東日本が、西(名古屋側)はJR東海が管轄している。そのため、JR東日本の管轄部分を中央東線(ちゅうおうとうせん)、JR東海の管轄部分を中央西線(ちゅうおうさいせん)と呼び区別することがある。当駅はJR東日本が管理しており、JR東日本・JR東海の管理境界点は中央西線の第一場内信号機のところに明示されている。

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