JR中央本線(東京~塩尻) 岡谷駅

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名称 岡谷駅
路線 JR中央本線(東京~塩尻)
住所 長野県岡谷市本町一丁目1

JR中央本線(東京~塩尻) 岡谷駅の紹介

岡谷駅(おかやえき)は、長野県岡谷市本町一丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)中央本線の駅である。 本稿では、駅の南側にある日本貨物鉄道(JR貨物)のコンテナ集配基地の岡谷オフレールステーションについても記述する。 諏訪湖の西のほとりに位置し、古くは製糸業、現在では精密機械工業が盛んで「東洋のスイス」とも呼ばれる岡谷市の中心駅である。標高は766.2m。南東には諏訪湖から唯一流れ出る川、天竜川の起点である釜口水門がある。 当駅は元々は中央本線の途中駅であったが、当駅 - 塩尻間は大きく迂回するルートであったため、この間を通過する列車はかなり時間をかけて運行していた。しかし時代の経過とともに旅客需要が増してきたため、それに対応すべく短絡線が検討され(当時も今の短絡線のルートを通る予定であったが、当時の技術では建設困難であった)、1983年(昭和58年)に全区間複線の塩嶺トンネル(当駅西方約1.3km)が開通した。

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