JR飯田線(豊橋~天竜峡) 中井侍駅

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名称 中井侍駅
路線 JR飯田線(豊橋~天竜峡)
住所 長野県下伊那郡 天龍村

JR飯田線(豊橋~天竜峡) 中井侍駅の紹介

中井侍駅(なかいさむらいえき)は、長野県下伊那郡天龍村平岡にある、東海旅客鉄道(JR東海)飯田線の駅である。標高289m。県内で最も海抜の低い駅。 長野県で最も南にある駅で、「信州ワイド周遊券」のあった時代は、自由周遊区間の南限の駅であった。 駅構造 単式ホーム1面1線を持つ地上駅。飯田駅管理の無人駅である。秘境駅に数えられることもあるが、周辺には民家が散在し、道幅は狭いものの駅前まで車道が通じており、自動車での到達も可能である。 利用状況 「長野県統計書」によると、1日平均の乗車人員は以下の通りである。 2007年度 - 7人 2010年度 - 5人 2011年度 - 5人 2012年度 - 6人 2013年度 - 5人 駅周辺 駅前眼下に茶畑が広がる。急傾斜地に位置し、ホームには切り立った斜面があり、コンクリートで被覆されている。駅前には民家が2軒あり、坂道を徒歩3~5分ほど登っていくと民家が連続する集落に出る。 天竜川 平神橋 水神橋 1936年(昭和11年)12月30日 - 三信鉄道の小和田 - 満島(現・平岡)間延伸時に中井侍停留場として開業。

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