JR飯田線(豊橋~天竜峡) 温田駅

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名称 温田駅
路線 JR飯田線(豊橋~天竜峡)
住所 長野県下伊那郡 泰阜村

JR飯田線(豊橋~天竜峡) 温田駅の紹介

温田駅(ぬくたえき)は、長野県下伊那郡泰阜村温田にある、東海旅客鉄道(JR東海)飯田線の駅である。 特急「伊那路」は、正月、盆のみの臨時停車だったが、2005年からは通年停車となった。 1935年(昭和10年)11月15日 - 三信鉄道が門島駅から延伸した際の終着駅として開業。一般駅。 1936年(昭和11年)4月26日 - 三信鉄道が満島駅(現・平岡駅)まで延伸し、途中駅となる。 1943年(昭和18年)8月1日 - 三信鉄道線が飯田線の一部として国有化され、国鉄の駅となる。 1984年(昭和59年) 1月16日 - 貨物の取扱を廃止(旅客駅となる)。 2月24日 - 飯田線南部CTC化に伴い、業務委託開始。 1985年(昭和60年)3月14日 - 荷物の取扱を廃止。 1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化により、東海旅客鉄道の駅となる。 1998年(平成10年)3月31日 - 無人化。 2003年(平成15年)6月2日 - 駅舎を農協に貸与開始。 2005年(平成17年)10月1日 - 特急「伊那路」が通年停車になる。

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