JR信越本線(直江津~新潟) 帯織駅

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名称 帯織駅
路線 JR信越本線(直江津~新潟)
住所 新潟県三条市帯織3390

JR信越本線(直江津~新潟) 帯織駅の紹介

帯織駅(おびおりえき)は、新潟県三条市帯織にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)信越本線の駅である。 大正時代に駅近くで原油が産出され、昭和30年代まで積み出し基地として賑わった。 1898年(明治31年) 6月16日 - 北越鉄道の駅として開業。 1907年(明治40年)8月1日 - 北越鉄道が国有化され、帝国鉄道庁(国有鉄道)の駅となる。 1970年(昭和45年)10月 - 貨物取り扱い廃止。 1986年(昭和61年)3月 - 簡易委託化。 1987年(昭和62年) 4月1日 - 国鉄分割民営化によりJR東日本の駅となる。 1992年(平成4年)12月 - 現駅舎に改築。その後、簡易委託中止、無人化。 2008年(平成20年) 3月15日 - Suicaのサービス開始。 駅構造 単式ホーム2面2線を有する地上駅。両ホームは跨線橋で連絡している。 燕三条駅管理の無人駅となっている。駅舎には簡易自動券売機(Suicaへのチャージは不可)、自動販売機、トイレなど設置されている。

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