JR信越本線(直江津~新潟) 見附駅

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JR信越本線(直江津~新潟) 見附駅のGoogleストリートビュー


名称 見附駅
路線 JR信越本線(直江津~新潟)
住所 新潟県見附市本所二丁目4

JR信越本線(直江津~新潟) 見附駅の紹介

見附駅(みつけえき)は、新潟県見附市本所二丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)信越本線の駅である。 見附市の中心駅で、特急「しらゆき」の全列車が停車する。 見附駅は、見附町(現在の見附市東側に相当)中心部と、今町(同西側)中心部のほぼ中間に当たる水田地帯に設置された。 このため開業当時は利用が伸び悩み、見附町は周辺市町村と比較しても発展がやや遅れることになった(その後、見附町市街地にある上見附駅を経由する栃尾鉄道が開通)。 その後見附町と今町は合併し、1970年代後半から90年代にかけて今町地区を中心に北陸自動車道、上越新幹線、更に国道8号・見附バイパスなどの交通幹線の整備が進むと、当駅の利用が延び、駅周辺が急速に宅地化していった。 沿革 1898年(明治31年)6月16日 - 北越鉄道が一ノ木戸(現・東三条) - 長岡間開通の際に開設。 1907年(明治40年)8月1日 - 北越鉄道が国有化され、帝国鉄道庁(国鉄)の駅となる。 1974年(昭和49年)5月 - みどりの窓口営業開始。

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