JR北陸本線(富山~直江津) 梶屋敷駅

この駅使ってます(672人) ←この駅を利用している方はクリックしてください

JR北陸本線(富山~直江津) 梶屋敷駅のGoogleストリートビュー


名称 梶屋敷駅
路線 JR北陸本線(富山~直江津)
住所 新潟県糸魚川市田伏469

JR北陸本線(富山~直江津) 梶屋敷駅の紹介

梶屋敷駅(かじやしきえき)は、新潟県糸魚川市大字田伏字川成にある、えちごトキめき鉄道日本海ひすいラインの駅である。 1912年(大正元年)12月16日 - 国鉄信越線の名立駅 - 糸魚川駅間延伸時に開業(一般駅)。 1913年(大正2年)4月1日 - 線路名称改定。信越線の直江津駅 - 糸魚川駅間が北陸本線に編入され、当駅もその所属となる。 1969年(昭和44年)10月1日 - 貨物の取扱を廃止(旅客駅となる)。 1970年(昭和45年)4月13日 - 荷物の取扱を廃止。同時に無人駅化。 1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化により西日本旅客鉄道(JR西日本)の駅となる。 2015年(平成27年)3月14日 - 北陸新幹線・長野駅 - 金沢駅間延伸開業に伴いえちごトキめき鉄道へ移管。 駅構造 駅舎に接して単式ホーム1面1線、線路をはさんで島式ホーム1面2線と合計2面3線を有する地上駅である。単式ホームは島式ホームよりも長く、単式ホームが島式ホームより直江津方面に長く伸びている。

詳細はwikipedia

JR北陸本線(富山~直江津) 梶屋敷駅の写真

loading

JR北陸本線(富山~直江津) 梶屋敷駅の口コミ

続きはこちら