JR八高線(高麗川~高崎) 明覚駅

この駅使ってます(710人) ←この駅を利用している方はクリックしてください

JR八高線(高麗川~高崎) 明覚駅のGoogleストリートビュー


名称 明覚駅
路線 JR八高線(高麗川~高崎)
住所 埼玉県比企郡 ときがわ町番匠477

JR八高線(高麗川~高崎) 明覚駅の紹介

明覚駅(みょうかくえき)は、埼玉県比企郡ときがわ町大字番匠にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)八高線の駅である。 関東の駅百選認定駅。 1934年(昭和9年)3月24日 - 国鉄八高線 越生駅 - 小川町駅間の開通と同時に開業。旅客・貨物の取扱を開始。 1961年(昭和36年)9月1日 - 貨物の取扱を廃止。 1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化により、JR東日本の駅となる。 1988年(昭和63年)11月9日 - 火災により駅舎が全焼。 1989年(平成元年)9月18日 - 現在の駅舎が完成。駅舎は旧・都幾川村の木を使用して建築された。 1997年(平成9年)- 「関東の駅百選」第1回選定駅になる。選定理由は「地元産の丸太で造り、周辺の山とマッチしたカナダ風ログハウスの駅」。 2002年(平成14年)2月8日 - ICカードSuica供用開始。 2013年(平成25年)11月1日 - 無人化。 駅構造 相対式ホーム2面2線を有する地上駅である。互いのホームは跨線橋で連絡している。駅舎はログハウス風の造りになっている。

詳細はwikipedia

JR八高線(高麗川~高崎) 明覚駅の写真

loading

JR八高線(高麗川~高崎) 明覚駅の口コミ

続きはこちら