JR東北本線(宇都宮線) 新白岡駅

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JR東北本線(宇都宮線) 新白岡駅のGoogleストリートビュー


名称 新白岡駅
路線 JR東北本線(宇都宮線)
住所 埼玉県南埼玉郡 白岡町高岩687

JR東北本線(宇都宮線) 新白岡駅の紹介

新白岡駅(しんしらおかえき)は、埼玉県白岡市新白岡七丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)東北本線の駅である。 「宇都宮線」の愛称区間に含まれており、上野駅発着系統と、新宿駅経由で横須賀線に直通する湘南新宿ライン、上野駅・東京駅経由で東海道線に直通する上野東京ラインが停車する。 1987年(昭和62年) 2月26日 - 日本国有鉄道(国鉄)の駅として開業。近隣住民の要望による。 4月1日 - 国鉄分割民営化によりJR東日本の駅となる。 2001年(平成13年)11月18日 - ICカードSuica供用開始。 2004年(平成16年)12月19日 - 宇都宮線(上野駅 - 古河駅間)ATOS稼働開始。 2008年(平成20年)2月 - みどりの窓口廃止。 駅構造 相対式ホーム2面2線を有する地上駅で、橋上駅舎を有している。改札内(ホーム)・改札外(自由通路)ともに、エレベーターが設置されている。ホーム屋根の長さが利用者数に対して短く、白岡市などは長年にわたってJR東日本に対し屋根延伸の要望を続けている。

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