JR飯田線(豊橋~天竜峡) 大嵐駅

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名称 大嵐駅
路線 JR飯田線(豊橋~天竜峡)
住所 静岡県浜松市 天竜区

JR飯田線(豊橋~天竜峡) 大嵐駅の紹介

大嵐駅(おおぞれえき)は、静岡県浜松市天竜区水窪町奥領家にある、東海旅客鉄道(JR東海)飯田線の駅である。難読駅名の駅として知られる。 豊橋方の大原トンネルは飯田線で最長 (5,063m) である。 1936年(昭和11年)12月29日 - 三信鉄道が天龍山室駅から当駅まで延伸したことにより開業。一般駅。 1937年(昭和12年)8月20日 - 三信鉄道が小和田駅まで延伸し、天竜峡駅までの既存線と直結。途中駅となる。 なお、この時開業した区間が、現在の飯田線の最後の開業区間である。 1943年(昭和18年)8月1日 - 三信鉄道線が飯田線の一部として国有化され、国鉄の駅となる。 1955年(昭和30年)11月11日 - 佐久間 - 大嵐間経路変更に伴い、構内配線を変更。 1971年(昭和46年)12月1日 - 貨物・荷物の取扱を廃止(旅客駅となる)。 1984年(昭和59年)2月24日 - 飯田線CTC化に伴い無人化。 1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化により、東海旅客鉄道の駅となる。

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