京王相模原線 多摩境駅

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名称 多摩境駅
路線 京王相模原線
住所 東京都町田市小山町2718

京王相模原線 多摩境駅の紹介

多摩境駅(たまさかいえき)は、東京都町田市小山ヶ丘三丁目にある、京王電鉄相模原線の駅である。駅番号はKO44。 2015年現在、京王電鉄で最も新しい駅である。 1991年(平成3年)4月6日 - 開業。通勤快速の停車駅となる。 1992年(平成4年)5月28日 - 快速の停車駅となる。 2013年(平成25年)2月22日 - 通勤快速が区間急行に改称される。 駅開設までの経緯 当時の京王帝都電鉄は、京王多摩センター駅 - 橋本駅間の延伸に際し、由木平駅(現・南大沢駅)のみを設置することを計画していた。しかし、由木平駅 - 橋本駅間の線路経由ルートが900m程度町田市内を通過することから、町田市は「町田市内駅」設置を要望し、1983年1月14日、京王帝都と町田市の話し合いが行われた。 この席上で京王は、「延伸時、中間駅は由木平駅のみ設置する。トンネル(現・南大沢トンネル)を出たところに土工区間があるが、この区域は、多摩ニュータウンの事業認可未了区域であり、この地に駅を設置するとなると、ニュータウン鉄道の新線建設という性格から外れることから、京王側が350億円も支出しなければならない」「ニュータウンの開発事業区域となれば、駅舎建設費15億円ですむことから、小山駅(多摩境駅のことを指す)の開設の可能性はある」と表明し、場合によっては駅開設も有り得るとした。

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