JR山陰本線(益田~門司) 長門粟野駅

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名称 長門粟野駅
路線 JR山陰本線(益田~門司)
住所 山口県下関市

JR山陰本線(益田~門司) 長門粟野駅の紹介

長門粟野駅(ながとあわのえき)は、山口県下関市豊北町大字粟野にある、西日本旅客鉄道(JR西日本)山陰本線の駅。当駅から同線の終点である幡生駅まで、下関市内を走行する。 1930年(昭和5年)12月7日 - 美禰線(当時)の長門古市駅 - 阿川駅間延伸時に開業。客貨取扱を開始。 1933年(昭和8年)2月24日 - 当駅を含む美禰線の一部区間が山陰本線に編入され、山陰本線所属駅となる。 1963年(昭和38年)6月1日 - 貨物取扱を廃止。 1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化により、西日本旅客鉄道の駅となる。 駅構造 島式ホーム1面2線で交換設備を備えた地上駅。駅舎があるものの無人駅(長門鉄道部管理)である。トイレあり。駅舎は線路北側にあり、ホームとは無蓋跨線橋で連絡している。 のりば ※案内上ののりば番号は設定されていない。 駅周辺 数軒商店がある。駅周辺の集落(粟野地区)は下関市の北端に位置し、約1km東に進むと長門市との市境になる。

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