JR身延線 国母駅

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JR身延線 国母駅のGoogleストリートビュー


名称 国母駅
路線 JR身延線
住所 山梨県甲府市国母八丁目23

JR身延線 国母駅の紹介

国母駅(こくぼえき)は、山梨県中巨摩郡昭和町西条にある、東海旅客鉄道(JR東海)身延線の駅である。 リニアモーターカー方式の中央新幹線の駅候補地の一つとして、当駅周辺から同じ身延線の市川大門駅周辺までの間が挙げられていた。 1928年(昭和3年)3月30日 - 市川大門・甲府間の開通時に、富士身延鉄道の駅(一般駅)として開業。 1938年(昭和13年)10月1日 - 国が借り上げ。 1941年(昭和16年)5月1日 - 国有化され、国鉄身延線の駅となる。 1960年(昭和35年)11月1日 - 貨物の取扱を廃止。 1983年(昭和58年)6月1日 - 無人駅化。 1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化により、東海旅客鉄道の駅となる。 駅構造 島式ホーム1面2線を有する地上駅。のりばは駅舎側から1番線、2番線で、1番線に甲府方面の列車が、2番線に富士方面の列車が発着する。このほかに駅の甲斐住吉方から側線が1本分岐している。 ホームの常永方の端はスロープになっており、ここから遮断機と警報機のついた構内踏切が北側の駅舎へ延びている。

詳細はwikipedia

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